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今日のお天気は?

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2009年1月

2009年1月31日 (土)

赤字転落予想

新聞を読んでいたら
http://mainichi.jp/select/biz/news/20090131ddm008020024000c.html


A380の発注なんて・・・。

国内線・国際線の乗客数も減り続けているそうです。

厳しい状況は、まだまだ続きそうです。


青組・赤組ともに運行路線の見直しを図り、西の島・南の島はますます寂しくなります。

お隣の県に新しくできる空港、最悪のスタートですね。地方空港の受難の時代に!1日に片手の発着回数の空港

が必要なのか?!島ならば話は別ですが、鉄道も高速道路もある地域に・・・。


また、こんな数字を見つけました。

4月からの欧米線の燃油サーチャージは、何と6000円也!昨年の夏の10分の1也!私に来るメールにも、「燃油

サーチャージ値下げ」を知らせるものがあります。世界的な不況が原因なのは理解できますが、その対応はどうで

あったのでしょう。あまりに安易に燃油サーチャージを導入し、顧客離れを引き起こし、不況によりさらなる顧客離れ

を・・・。一転して旅行会社は、燃油サーチャージ込みの代金を明示するようになりました。これでは、ますます不透

明なやり方となり、賢いやり方とは言えないと思います。そもそも燃油サーチャージそのものを批判しているのでは

なく、外国の航空会社と比べるとべらぼうに高いことが批判を招いていると言う点です。その点の説明責任がなされ

ていないから、批判を受けているのです。


相変わらずTOYOTA関係の暗いニュースが続いております。FEDEXそしてUPSの撤退。南の島の航空貨物は、月

ごとに激減の数値を・・・。



Uwe Meier氏の最新作です。
画像


2009年1月26日 (月)

えっ!

えっ?! 本当?! 嘘?!

経済ジャーナリスト:有森隆の記事です。題して
「JAL・ANA」大統合で日本の空が変わる!

私は以前、JLカーゴと日本カーゴの統合を書きました。あっという間に倒産した某カーゴ会社を例に出すまでもなく、そんなにカーゴ会社は必要ないと思います。

これだけ世界的に不況の中、生き延びるためには様々な決断が必要です。大きく3つに分かれてきたアライアンスですが、カーゴ部門ではJLカーゴとLHカーゴは手を結んでいます。これからの世界は、無理・無駄をいかに省き、生き残っていくのかが課題です。

そういった意味からも、JLカーゴと日本カーゴは手を携えるべきで、青い会社も小異を捨てて大同につくべきだと思います。某キャプテンが、ALEXを運行してもいいのではないでしょうか?

今日も随分前置きが長くなりました。有森氏の主張は
1 年度末JLの決算が赤字に陥り、中期経営計画が頓挫した場合、NHがJLを救済する形
2 仮にJLがそうなっても、対等の精神で両者の国際線部門を切り離して統合する形
3 JL、NHともに赤字転落した場合、国際線の統合の形

「極言するなら、すべては両者の09年3月の期連結決算にかかっている。」
大不況の中から新時代を切り開く翼が生まれるかもしれない。

いずれにせよ、この数ヶ月で一つの結論が出るかもしれません。
週刊誌というものは、面白おかしく記事を書くものですね。
私は先にも書きましたが、まずカーゴ部門の統合だと思いますが・・・。

2009年1月25日 (日)

やられました!

朝起きて、新聞をとりに郵便受けまで行きました。
その時お空を見ると、雲が・・・。

朝食後、明るくなってきた空を見ると、やはり雲が多い。
最低でも7時前には決断をしなければ・・・。
が、やはり雲が多い。
予報の晴れマークは?

ところがその後(9時頃)、見る見る雲がなくなった!
やられました!


しかし、やることはやくさんあります。
うまくいかないことが・・・。
私の頭ではついていけないことが多くて困ります。

途中で、ネット・サーフィンを!
面白い記事を見つけましたよ。
http://www.asahi.com/national/update/0122/SEB200901220010.html

福岡空港は、滑走路延長・新滑走路の建設・新空港建設などが話題にあがっています。
それまで待てない窮余の策(?)

考えましたねえ。
駐車場をつぶす(?)
タクシーのプールはどうなるのかしら?
バスの乗り場はどこにいくのかしら?
エプロン工事の間は?
疑問はいくつかありますが、混雑解消はいいことです。

が、待った!
需要の予想は分かりましたが、これって関西・中部の二の舞にならないのかしら?
羽田を除けば、今まで需要は(当局にとって都合のいい数字)本当にあるのかしら?
多少待たされても、「この空港はこういうもんだ」と、多くの方が思われるのならば・・・。
もう少し、この問題を見ていきたいものです。



もう一つ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090125-00000002-rps-ind
成田の午後の「赤軍団」も今年が見納め?!

2009年1月24日 (土)

ついに

ついに完全にダウン!

思い起こせば、この4ヶ月VISTAに泣きました。
そして、ホームページも(いやいや)模様替えをしました。
さらに、ウィルスバスターにも・・・。

今日の午後から、VISTAの再インスツールを敢行!
時間がかかるし、失われたものもあるし、完全には戻りません。
またやり直している作業が・・・。

今のところは順調に作業が進んでいます。
一番の難所だったウィルスバスターも(今のところは)すんなりいきました。
(いったい何が原因だったのでしょう?分かりません!)
プリンターやスキャナーのドライバーも復帰。
いくつかのソフトも復帰。

残るは?
ホームページビルダーの接続ポイントの入力とアドレス帳のインポートです。
特に後者は、XPのものをそのまま使えないので明日サポート・ディスクに電話を・・・。
(またまた長時間待たされますが・・・)

それにしてもこれだけ悩んでいるVISTA!
もう後継機の試作版が出てきた!
VISTAは、XPと違ってハードディスクやメモリー等が格段に重くなっています。
もう少し軽い、立ち上がりの早いものを作ってもらえないものでしょうか?
何やらMICROSOFTとユーザーの考えの隔たりを感じます。
VISTAって、そんなに便利なものでしょうか?

2009年1月23日 (金)

勉強です

http://www.asahi.com/national/update/0123/TKY200901230036.html
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090123k0000e040035000c.html
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090123-OYT1T00424.htm?from=main4
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090123AT1G2300323012009.html

記事にもありますが,「77年のスペイン領テネリフェ島のジャンボ機衝突事故」は有名な事故です。私も読んだ本の中に何度も出てきました。

「コミュニケーションを図る」と言いますが,言い間違え・聞き間違いなどは,日常茶飯事です。
しかし,多くの人命を預かっている交通機関の場合は・・・。

航空無線の場合,必ず「復唱」があります。しかし人間ですから,思い込みというものがあります。二人で聴いているわけですから,同時に聞き間違えというのは,限りなく可能性は低いと思うのですが・・・。しかし,千歳空港では起こってしまいました。これに近いことは,その後もたびたび起こっています。

そうなってくると,コックピットにいる二人の人間関係にも問題があるような気がします。人命にかかわることですから,二人の人間関係を築くことが大切ですね。当日初対面の場合が多いだけに・・・。

2009年1月19日 (月)

南の島では

南の島から撤退した(しようとしている)、あるいは一部撤退の航空会社は?

(正確ではありません?)エアーカナダ・アメリカン・ユナイテッド・ニュージーランド・カンタス(スタージェット)・・・長距離ばかり!

フェデックス?UPS?日本カーゴ?ANAカーゴ?

エミレーツを忘れていました。

そしてノースウエストの減便。
*22/Jan・・・青い会社の中部ー天津・広州路線からの撤退を発表!

路線縮小もいくつか。

中国便・東南アジア便しか残っていません。朝の週発便が出ていった後のインターの寂しいこと!

ルフトハンザ・フィンエアーもいつまで持つやら?

何とも寂しい南の島。開港当時の華やかさは、完全に消滅。

空港会社のニュースでは、残業の完全廃止を言い出しました。さすがTOYOTAの関連会社だけに、乾いた雑巾からさらに絞り出す!



南の島ばかりか、西の島では
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090119AT3K1900X19012009.html

西の島からの国内線もどんどん撤退。その近くの新しい島も何とも寂しい状態。

あんなに接近して3つの空港がある。誰が考えても?世の中不景気になってきただけに、今までのぼろが表面化してきました。無理・無駄の産物であり、それで儲けたのは・・・。

そして
http://www.asahi.com/business/update/0119/TKY200901190341.html

2009年1月16日 (金)

映画ではありません

これは映画ではありません!
今日の最大のニュースです。

http://www.asahi.com/international/update/0116/TKY200901160101.html
http://www.asahi.com/international/update/0116/TKY200901160135.html

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090116-OYT1T00217.htm?from=main1
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090116-OYT1T00437.htm?from=top

http://www.nikkei.co.jp/topic/photo/

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009011601000017.html

各社を読み比べてみてください。

その後、ニュースのフォローをしました。各紙、機長の判断力と技と責任感を絶賛しております。
バード・ストライクって怖いですねえ。羽田・中部・関西・長崎等の海上空港、大丈夫?
エンジン全開の出発機に焼き鳥は様になりませんね。
当たったらアンラッキー?
エンジン全部ストップ状態は、当然シュミレーターで経験済みと思いますが、実際にそのような
状態になると・・・。普通の人間ではパニック状態ですね。
それにしても客室乗務員のみならず、冷静な乗客の力も大きかったですね。
よかった!よかった!

2009年1月13日 (火)

AZ

昨年からこのBLOGでも取り上げてきた”AZ”です。
やっと解決の道が開けたようです。

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/enterprises/manda/20090113-OYT8T00506.htm

振り返ってみれば、AZ問題は政治に振り回されました。
労組の問題だけではないと思います。

これでもってヨーロッパの航空業界は、大手(LHのOS買収を含め)はBA・LH・AFを中心にまとまっていくようです。LLCとの2極化はより鮮明になってきました。

DLとNW(そういえば我が国にもDL塗装のB744が飛来していますね)の合併は、世界恐慌同様世界中に影響を及ぼすと思います。


昨日紹介した本にもありましたが、我が国の航空行政もそろそろ欧米並みの企業の自由競争をさせてみたらどうでしょう。この10年以内に誕生した航空会社もいつの間にやら、赤い会社や青い会社の傘下に入ってしまいました。残るは1社(スカイマーク)のみという寂しい状態です。今の航空行政では、LLCの誕生は無理ですね。

例えば、JCでもJOでも企業内での合理化の一端であって、決して利用者のことを考えた航空会社ではないと思います。QF(JQ)でもSQ(TR)でもTG(DD)でも・・・、どこの大手の会社も関連会社を作っています。乗客の裾分けをうまくしていると思います。残念ながら我が国の大手2社は、その考えすらない。完全に世界の流れから逸脱した航空行政だと思います。

別にボーディング・ブリッジ横付けでなくとも、コーヒー1杯がでなくても、席が多少狭くてもいいのではないですか?沖縄を除けば2時間以内の飛行、別に苦になりません。客室乗務員も保安要員に徹してもいいのではありませんか?安ければ、短時間で移動できれば・・・。

こうなれば"AirasiaX"に風穴をあけてもらいたいものです。


もう一つニュースが飛び込んできました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090113-00000080-mai-bus_all
分かったようで分からない?

2009年1月10日 (土)

最近のニュースから

これで5日目の夜を迎えた。

ところで、もう数ヶ月も暗いニュースが続いています。

夕刊を見たら、「エミレーツ、3月を目途にセントレアから撤退」とありました。どうも記事を書いた人は、ピントがはずれているような気がしました。

エミレーツ=豪華ではなく、アメリカを経由せずに母国(ブラジル)に帰る人たちの貴重な足です。日本の空からヴァリグが撤退し、アメリカでのトランジットも面倒になった人たちにとって、エミレーツは母国に帰る足なんです。

折からの不景気による弱者切り捨ての代表的なもの=ブラジル人の雇用中止。せめて家族だけでも母国に帰したく一生懸命働いている人たちに、エミレーツの撤退はどううつるのでしょう。アメリカの航空会社の撤退以上に悲しくなります。


日本航空関連の記事も続いています。
NCAとの連携をさらに深めようと、北米線を中心に共同運行を発表しました。素人には、なぜ合併しないのかが不思議です。日本航空の航空貨物からの撤退も一理あると思うのですが・・・。

もくろみが外れたと言えば、セントレアからの北米路線の開設ですね。これも時間の問題ですね。導入時期を考えれば、延期が妥当な線だと思っていますが・・・。

BAとの共同運行も発表されました。ワンワールドを有効に使うことは分かりますが、英国国内線よりもヨーロッパ各地に飛ぶ路線の共同運行の方がいいのでは?フランスやイタリアの地方都市の方が、はるかに利用しやすいと素人は思うのですが・・・。


このところ続いている断酒、今夜も。
胃腸風邪が、こんなに苦しいものだとは思いませんでした。
食べたくとも食べる気がしない。まして飲もうという気持ちすら起こらない。
ああ早く完治したい。

2009年1月 6日 (火)

これにも嵌ってしまった

また、これにも嵌ってしまいました。
もう、約1時間見てしまいました。
何を?

http://aulive.net/contents/

そう「オーロラ」です。
「Live! オーロラ」

アラスカからのライブ中継をネットで見ることができます。
簡単な申し込みで、即見ることができます。
(IDとパスワードの取得)

暗い夜空に星が点々と・・・。
気長に見ていると、最初はぼんやり、次第に緑~白~青と様々に色と形を変えるオーロラ。
運がよければ、大きなものが見ることができます。

別に暇つぶしではありませんが、貧乏人はアラスカやカナダまでオーロラを見に行くことができないだけに、暖かい部屋でオーロラ見物。

Windowsで画面を切り替えれば、すぐに戻れます。

飽きてきたら、昨夜のビデオを見ます。

今日のお奨めサイトです。

2009年1月 5日 (月)

この世界も飲み込まれた!

秋から冬にかけて搭乗者は減少気味という。

考えてみれば、少しでも利益を上げようとするのが私企業。
当然収益率の高い座席の数、そしてサービス・存在感。

ところが世界不況。
肝心のビジネス客が遠のいた!
相変わらずの高額の燃油サーチャージ!

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20090104-OYT1T00400.htm
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090105AT1G0503205012009.html

やはり予想通り出てきました。

不況もさることながら燃油サーチャージがネックになっていることは、企業も分かっている。
高額な運賃並びに燃油サーチャージ!
ビジネスマンならば、自腹を切ることがない。
出張旅費を出す側が苦しくなれば、自ずと・・・。

より一層の企業努力が必要です。

海外の航空会社と比べて高い燃油サーチャージ
狭い座席と貧弱な食事
空気を運ぶより人を乗せて初めて収益になるはず。
乗る人のことを中心に企業戦略を考えられたらどうだろうか?

1月7日追加
http://www.asahi.com/business/update/0107/TKY200901070047.html

2009年1月 4日 (日)

三が日が過ぎて

三が日が過ぎて、休みも今日限り。

賀状の整理をしながら、出していないところへ(遅まきながら)書いて出しました。

画像

今日ふと庭を見ると、今年も大好きな「満月ろうばい」の花がちらほら咲き始めました。自室の窓からちらほら咲き始めたろうばいをみながら、久し振りに京都「二条」のお香を焚きました。

少し広くなった(気がする)、整理整頓された(気がする)自室で、何とも雅なお正月休みの最終日。


雅と言えば、本日NHKにて「夜の桂離宮」が放映予定です。早速DVDで録画しようと、マニュアルを見ながらセッティングを完了しました。

2月初旬、また桂離宮を予約しただけに楽しみです。
(ネット予約は厳しいですが、往復はがきならば比較的希望を聞いてくれます。)

新聞によると、11月には書籍(京都御所・仙洞御所・桂離宮・修学院離宮)となって現れるようです。

少々宣伝になりますが、朝日新聞:お正月の特集に「京都御所」の美しい写真が載っておりました。撮影者は、三好和義氏です。氏の本では、「楽園宿」「和の楽園(日本の宿)」を持っています。

氏の写真は、実物以上に美しいと思いますが、残しておくには多少の演出も必要でしょう。少なくとも私は、嫌みを感じません。

「和の楽園」にある佐賀:唐津<洋々閣>石川:山代温泉<あらや滔々庵>奈良<江戸三>
「楽園宿」にある石川:加賀<べにや無何有>長野:松本<明神館>京都<晴鴨楼>神戸:有馬<陶泉:五所坊>などは、私たちにとっては思い出深い宿です。

懐が寂しくなりましたが、今年も一つくらいは夢を実現させたいものです。

2009年1月 1日 (木)

2009年最初は?

この時間、GEエンジンを軽々と吹かしながら、大空に舞い上がった人。(2009年1月1日午前6時00分)

そう、某雑誌にも載っていました「初日の出フライト」です。
もう4回目のフライトだそうです。
お気の毒に、大晦日も正月もあったものではない。

時間を追おう。
ギア・アップ!
コンタクト・デパーチャー!
どんどん上昇しています。
そろそろライトターン!
銚子沖を目指して!(0604)


あけまして おめでとう ございます

いつものごとく、私の朝は早い。
メールをチャック
Uwe Meier氏から、新年の挨拶状が届いておりました。
彼は、ドイツ語=英語=日本語の辞書を持っているそうです。
「お正月」「大晦日」など、日本語が出てきて驚きました。
本当に律儀な人です。
改めて、彼が好きになりました。
彼にもう一度会いたいなあ。

3年前でしたか、このBLOGにも書きましたが、私もセントレア発着の初日の出フライトを経験しました。
あの日は地上は曇り、もちろん雲の上からの初日の出を拝みました。
一度は経験してみるものです。
残念だったのは、やはり強烈な光、汚れた窓ガラスでは・・・。

まだまだ日の出の時刻までは時間があります。
ベルトサインが消えると?
日頃出てこない、ボックス朝食(おせち料理)が出てくるはず。
念のため、アルコールは出ません。
でも、搭乗ゲート付近では御神酒が・・・。
(何度も並んだ飲兵衛がいた?!)

そろそろ高さも確保した頃(0617)
窓側を埋める人たちの興奮が・・・。
日の出(0700頃)まではまだ時間がある


初日の出のように、輝かしい1年にしたいものですね。
本年もよろしくお願いいたします。

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